日米における野球選手の身長の違い

こんにちは、パイラスベースボールです。

5週目となった今日は、日米におけるプロ野球選手の伸長についてお話したいと思います。

私もアメリカの大学で野球をしておりましたが、とにかくアメリカ人の同級生の体が大きかった印象があります。
それは生まれ持った特性もあると思いますが、それに合わせてウェイトトレーニングを沢山取り入れていました。
日本でもそれなりにトレーニングはしていましたが、彼らのトレニンーグに対する熱量・思い入れには驚きました。

そんなアメリカ人をはじめとするNPB選手の平均身長とMLBの平均身長はこちら!

やはり、日米の差は8センチと大きいですね。。。
ただ野球は慎重で競うスポーツではないので、どうやったら試合に勝てるのか、どうしたら結果が出るのかなど日々考えながら野球と向き合って欲しいですね!

ちなみに、昨年2019年で最も背が高かった選手の伸長は208.28 cmです。
こちらの動画にも出てくるので是非ご覧ください!

=========================
~パイラスベースボールアカデミー~
「自分で決める」を育む野球アカデミー

【お問い合わせ先】
電話番号:080-9383-5405
メールアドレス:k.kobayashi@pyrus-academy.com

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA